幼少期の私が継母にされたことリスト
⚠️具体的な虐待の内容を書いています。トラウマがある方などはご注意ください⚠️
この記事は2018/12/22に執筆したものの、あまりにどぎつい内容だったので公開せず下書きに眠らせていたものです。
ですがこれらの体験を未だに忘れられず、30代になった今でも定期的に「おしっこする夢」を見ては飛び起きます。 PTSDのカウンセリングの受診も検討しています。
自分が大人になって、「子供は守るべきものである」という認識が年々強くなっていきます。 それに伴い、過去の自分への憐憫と、その周囲にいた大人たちへの怒りもまた強まります。 決して自分が良い子供だったとは思いませんが、それでも、それを導くのが大人の役割だと思います。 汚物扱いされていた私を引き取り、人間として育ててくれた祖母には本当に感謝しています。
継母が特に社会的制裁を受けずのうのうと生きていると思うと許せませんが、時効ですし証拠もありませんので裁判も起こせません。 インターネットに放流することでせめてもの供養とします。
そして、もしこの記事を読む人の中に、これと似たような扱いを受けている小さなひとや、周囲で似た事例を見聞きした方がおられましたら、児童相談所全国共通ダイヤル「189」まで連絡してください。お願いします。
以下、2018年執筆当時のままの内容を掲載します。 5年以上前ということで文章が拙い部分もありますが、もう一度この記憶と正面から向き合って加筆修正する精神力はありません。 あしからずご了承ください。
続きを読む平成の終わりとともに振り返る、星のカービィと私
2017年6月22日。
この日を境に、私の人生は大きく変わった。